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歯周病でもない!虫歯もない!毎日歯も磨いている!・・・なのに、
口臭が気になるというあなたには、サプリメントをお勧めします♪
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口臭は歯科で診察してもらうのが良いのですか?

歯科
  口臭が気になって仕方がない場合は、
  歯科へ行けば良いのでしょうか。
  みなさん、最初は悩まれると思いますね。
  さて、どこで診察を始めれば良いのでしょうか。

一般的には、きちんと歯磨きやうがいを行う事で
口臭は無くなると思われている方が多いのです。

私の場合もそうでした。
自分の口臭が気になっているのに、
いきなり歯科へ行く事は思いつきませんでした。

私も、口臭は歯磨きすれば簡単に消えるものという
安易な考えがありました。
しかし口臭にはきちんと病名があります。

歯科に行くべきなのです。ご自分の悩みの程度にも
よりますが、口臭が気になってしょうがない方は、
勇気を振り絞って、歯科で診てもらうべきでしょう。

では、口臭で歯科に行く前に予備知識として、
病名のお話を少ししてみますね。
今から説明するように分類されています。

覚えてから歯科に行けば先生の説明が解り易いと思いますよ。

口臭の歯科での病名について

まず、家族や友人があなたの口臭に気付き、
間違いなく臭うというのであれば、あなたは、
「真性口臭症」(Genuine Halitosis)です。

「真性口臭症」は他人が気付く
レベルの口臭が発生しているという事です。

「真性口臭症」のうち、食事や体調
などが原因で発生している口臭は、
「生理的口臭」といいますね。

また、口・歯や内臓の病気が原因で発生している
ものは、「病的口臭」といわれます。

「病的口臭」の中には、歯科での対応が可能な、口の内部の
病気が主原因の「口腔由来の病的口臭」と、呼吸系や耳鼻や
内臓などが原因の「全身由来の病的口臭」があります。

ここまでは、他の人が口臭を感じる場合の病名ですが、
そうでない場合についても病名のあるものがあります。

それは、本人は口臭があると自覚しているのに、
他人には、その口臭がわからない(臭わない)、
というもので、「仮性口臭症」(Pseudo Halitosis)です。

その他にも、「口臭恐怖症」(Halitophobia)というものも
あります。この「仮性口臭症」と、「口臭恐怖症」の
2つについては、精神的な色合いの強い病状になります。

このようにいろいろ病名はありますが、
実際に口臭がある場合、「生理的口臭」と
「口腔由来の病的口臭」の割合がかなり高いです。

そして、「生理的口臭」と
「口腔由来の病的口臭」については、
歯科で行える対応策がたくさんあるのです。

ですから、まずは、歯科で診てもらうのが良いのです。
口臭のある方は、勇気を出してまずは歯科での検診をお勧めします。🙄

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